
朗読教室でレッスンが3コマ続けてありました。
私も生徒さんと一緒に発声練習をするので、心地よい疲労感です。
終了後、いつもの喫茶店で美味しいコーヒーとケーキで一休み。
マスターが音楽や芸術に詳しい素敵な方なので、少しだけの会話がとても癒されます。
決して私のくつろぎの空間には入ってこられません。それがとても心地よい。
今日は一番奥の席に座ったので、たまたま『婦人画報』が置いてあるのを見つけて読ませて頂きました✨
文豪ストレイドッグスが表紙の10月号です。
「人生を変える小説120」のタイトルに吸い寄せられました(笑)
『婦人画報』の初代編集長って誰だかご存じですか?
国木田独歩なんですって。
「武蔵野」という作品は知っていますが読んだことはありません。
今度ちゃんと読んで、朗読レッスンのテキストに使ってみたくなりました(^^)/
